プライバシーポリシー
最終更新日:2026年7月4日
第1条(収集する情報)
利用者が提供する情報
- Bluesky アカウント情報(OAuth認証時のDID・ハンドル)
- 投稿内容(口コミ・報告フォームからの入力)
- お問い合わせ内容
- 本サービスは Bluesky OAuth で認証し、Bluesky のパスワード・アプリパスワードを受け取らず保存しません
自動的に収集する情報
- アクセスログ(IPアドレス・ブラウザ情報・アクセス日時・端末情報)
- 利用状況(検索履歴・閲覧ページ)
公開情報から収集する情報
本サービスは、Bluesky(AT Protocol)上で利用者自身が公開している以下の情報を収集・分析します:
- 公開投稿のテキスト・ハッシュタグ・ファセット情報
- アカウントのハンドル・表示名
- 投稿の日時・頻度・傾向
第2条(情報の利用目的)
収集した情報は以下の目的で利用します:
- サービスの提供・運営・改善
- アカウント管理・認証
- スコアリング・統計的分析処理
- お問い合わせへの対応
- 利用規約違反・不正行為の調査・対応
- 統計情報の作成(個人を特定しない形式)
第3条(第三者提供)
以下の場合を除き、収集した個人情報を第三者に提供・販売することはありません:
- 利用者本人の同意がある場合
- 法令に基づく場合(プロバイダ責任制限法に基づく発信者情報開示請求を含みます)
- 人の生命・財産の保護に必要な場合
- 警察からの捜査関係事項照会書や、裁判所からの令状・開示命令を受領した場合、保有するログ情報(IPアドレス等)を開示します
有料プランの決済情報はStripe社が処理し、クレジットカード情報は本サービスのサーバーに保存しません。
第4条(情報の管理)
- 収集した情報はCloudflare社のインフラ(AP地域)上で管理します
- 認証は Bluesky OAuth(AT Protocol Service Auth)を使用し、本サービスは Bluesky のパスワード・アプリパスワードをサーバーに保存しません
- 不正アクセス防止のため適切なセキュリティ対策を講じます
第5条(決済情報)
有料プランの決済はStripe社の決済サービスを使用します。 クレジットカード情報は本サービスのサーバーには保存されません。 Stripeのプライバシーポリシーは https://stripe.com/jp/privacy をご確認ください。
第6条(Cookie・ストレージ)
本サービスはセッション管理のためにブラウザのストレージ機能を使用します。 広告目的では使用しません。
第7条(広告について)
本サービスには広告は掲載しておらず、広告目的で個人情報を収集・提供することはありません。
第8条(利用者の権利および行使手続)
利用者は以下の権利を有します:
- 開示請求:自身に関する情報の開示を求める権利
- 訂正・削除:誤った情報の訂正または削除を求める権利
- 利用停止・消去:個人情報の利用停止または消去を求める権利
- 異議申し立て:スコア・掲載情報への異議申し立て(本サービスの機能から行えます)
- アカウント解除:設定画面からアカウント解除を申し出る権利
上記の請求は、本サービス内の機能または ss_support@safe-scores.com 宛てのメールにより受け付けます。原則として受付から14日以内に対応し、手数料はいただきません。
第9条(未成年者)
本サービスは18歳未満の方を対象としていません。 18歳未満の方の情報を意図的に収集することはありません。 18歳未満の方の情報が含まれていることが判明した場合は、速やかに削除・利用停止等の措置を講じます。
第10条(プライバシーポリシーの変更)
本ポリシーは必要に応じて変更することがあります。 重要な変更がある場合は、本サービス上でお知らせします。
第11条(情報の保有期間)
- 利用者アカウントに紐づく情報は、削除依頼またはアカウント解除後、原則30日以内に削除します。
- アクセスログは不正アクセス防止・法令遵守のため、最長1年間保有した後、削除または匿名化します。
- スコアリングに用いた統計データは、個人を特定できない形式に匿名化したうえで、 サービス改善・統計分析の目的で一定期間保有することがあります。
第12条(AI・自動処理による分析)
本サービスは、Bluesky上の公開情報を対象に、ルールベースの判定および統計的・機械学習的手法を用いた自動分析を行います。 分析結果は個人の性格・人格を断定するものではなく、参考指標として提供します。 自動分析の過程で、利用者を個人として第三者に販売・共有することはありません。
第13条(情報漏洩時の対応)
個人情報の漏洩、滅失、毀損等のおそれがある事態が発生した場合、 運営者は影響の範囲を調査し、必要に応じて利用者への通知、再発防止措置、関係機関への報告等の是正措置を実施します。